スニダンの使い方|手数料と送料で結局いくら残るかを実額で解説【SNKRDUNK】

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※この記事の手数料・配送料・鑑定に関する数値は、スニーカーダンク公式サイトおよび公式ヘルプセンターを記事作成時点で実際に開いて確認した内容だけを載せています。公式に記載が見つからなかった項目は書かずに「確認できなかった」と明記しました。アプリの操作画面は筆者が自分のアカウントで撮影したものです。筆者は元アパレル販売員・元買取査定員で、現在は古物商としてスニーカーやブランド品の売買を業務として行っています。手数料や料金は改定されるため、最終確認は公式ページでお願いします。

CONCLUSION

スニダンは買う人には強く、売る人には手数料が重いアプリです。18,000円の表示価格で買うと支払いは20,250円、20,000円で売れても手元に残るのは18,100円から配送料を引いた額です。

この記事では、まず公式で確認した現在の手数料と送料をもとに「結局いくらかかるのか」を実額で出します。そのうえで、買い方と出品のしかたを実際のアプリ画面で解説します。

手数料と送料の実額を見る

目次

手数料と送料|結局いくらかかるのか

スニダンで最初につまずくのは、商品ページに出ている金額が支払う金額ではないことです。買うときは購入手数料と配送料が乗り、売るときは販売手数料と配送料が引かれます。まずそこを実額で押さえます。

18,000円の商品を買うと20,250円購入手数料7.0%+配送料990円
20,000円で売れたときの売上金18,100円販売手数料9.5%を引いた額(配送料は別途)
真贋鑑定料0円会員登録・月額料金も無料

出典:スニーカーダンク「会員ランクについて」/公式ヘルプ「利用料・配送料について」(いずれも記事作成時点で確認。金額は税込・レギュラー会員の場合)

ランク別の手数料一覧

手数料は会員ランクによって変わります。ランクは「購入金額・販売金額・発送ボーナス」の累計で上がり、条件を満たすとリアルタイムで反映されます。

会員ランク ランクアップ条件 購入手数料 販売手数料 らくらく便の割引
レギュラー —(初期状態) 7.0% 9.5% —
ブロンズ 45,000円 6.5% 9.0% 50円引き
シルバー 90,000円 6.0% 8.5% 100円引き
ゴールド 225,000円 5.5% 8.0% 150円引き
プラチナ 900,000円 5.0% 7.0% 200円引き

← 横にスクロールできます

補足:ランクアップ条件の金額は「ひとつ下のランクからの累計取引金額」です。真贋鑑定料と店舗持ち込み(DROP渋谷店・DROP心斎橋店)は、レギュラー会員を含む全ランクで利用できます。

買うとき|表示価格に何が乗るのか

18,000円のスニーカーを、レギュラー会員が買った場合の内訳です。

商品価格¥18,000
購入手数料 7.0%¥1,260
配送料¥990
支払い総額¥20,250

表示価格の12.5%増しになります。同じ商品をプラチナ会員(購入手数料5.0%)が買うと19,890円なので、差は360円です。買う側については、ランクを上げても劇的には変わりません。

配送料は全国一律で、カテゴリによって金額が違います。

  1. トレカ(シングル)は全国一律 300円

    カード1枚単位の取引はこの区分です。

  2. それ以外は全国一律 990円

    スニーカー・アパレル・バッグ・小物などはすべてこちらです。

  3. ブランド公式販売の商品は送料無料

    スニダンがブランドから直接販売している商品が対象です。

補足:公式ヘルプによると、トレカ(即購入)とアパレル(一部ブランドを除く)は購入手数料が発生しません。スニーカー以外を買うつもりなら、ここは覚えておく価値があります。

売るとき|手元にいくら残るのか

ここが、この記事でいちばん伝えたいところです。スニダンの販売手数料は、購入手数料よりかなり高く設定されています。

販売価格¥20,000
販売手数料 9.5%−¥1,900
売上金¥18,100
この後さらに配送料・振込手数料

公式の計算式は「販売価格 −(販売手数料+スニダンらくらく便の配送料)」です。つまり18,100円がそのまま入るのではなく、ここから自分が発送した分の配送料が引かれます。そして現金として受け取るときに、さらに振込手数料がかかります。

売る前に、この4つを計算に入れていますか

  • 販売手数料(レギュラーなら9.5%)
  • 自分の手元からスニダンベースまでの配送料(出品者負担)
  • 振込手数料(3万円未満は200円、3万円以上は300円)
  • 発送期限に間に合わなかった場合のキャンセル料(商品金額の10%)

→ 1つでも入っていないなら、想定より手取りが1,000〜2,000円少なくなります。

見落としやすい費用と期限

項目 金額・条件
会員登録・月額料金 無料
真贋鑑定料 無料
振込手数料(3万円未満) 200円
振込手数料(3万円以上) 300円
キャンセル料 商品金額の10%(取引成立後の自己都合・発送期限切れなど)
クリーニングプラン(購入オプション) 1,320円
オゾン脱臭・除菌プラン(購入オプション) 330円
売上金の振込申請期限 売上金の反映日を1日目として180日目まで

← 横にスクロールできます

注意:キャンセル料は商品金額の10%です。20万円のスニーカーで発送期限を切らすと2万円かかります。出品するときは、本当にその期限内に発送できるかどうかを先に決めてください。また売上金には180日の振込申請期限があり、過去に振込申請の履歴がないまま期限を過ぎると失効します。
20万円を超える取引の販売手数料は計算方法が違います

取引金額が20万円を超えると、料率をそのまま掛けるのではなく10万円刻みの下限額に料率を掛けた固定額になります。たとえば20万1円〜30万円の取引なら「20万円 × 自分のランクの販売手数料率」が販売手数料です。30万1円〜40万円なら30万円が基準になります。100万1円〜500万円は100万円刻み、500万1円以上は一律で500万円に料率を掛けた固定額です。高額品を売るほど実質の負担率は下がる仕組みになっています。

スニダンで今の相場を見てみる アプリのダウンロード・会員登録・月額料金は無料

スニダンの評判は「良い・悪い」では決まらない

「スニダン 評判」で調べる人が多いのですが、買う人と売る人でまったく答えが変わります。公式で確認できた事実だけを材料にして、筆者の判断を先に出します。

○
VERDICT 買う人には、はっきり向いています

全商品が鑑定を通ってから届き、鑑定料は0円。フリマアプリで一番怖い「高い金額を払って偽物が届く」が構造的に起きにくくなっています。上乗せは手数料7.0%+送料990円で、それに見合う仕組みです。

△
VERDICT 売る人は「何を売るか」で決まります

販売手数料9.5%に加えて発送の配送料が自己負担です。プレミアの付いた品なら手数料を払っても他より高く売れますが、定価前後で流通している品を売ると手数料負けします。売る前に手取りを計算してください。

鑑定の中身|安心料として何を買っているのか

手数料が他のフリマアプリより高いぶん、鑑定に費用がかかっています。公式が数字を公開しているので、そのまま載せます。

真贋の安心度全品鑑定+全額補償
出品のラクさ写真撮影・商品説明が不要
相場の分かりやすさ売買履歴がグラフで見える
売り手の手取り販売手数料9.5%+配送料自己負担
受け取りまでの速さ鑑定1〜4日+配送1〜2日
公式が公表している鑑定精度99.9993%2024年12月31日〜2025年11月30日の取引から算出
鑑定にかかる日数1〜4日そこから購入者に届くまでさらに1〜2日
鑑定料0円全ランク共通。別途の請求はなし

出典:スニーカーダンク「鑑定について」/公式ヘルプ「取引のガイドライン」(記事作成時点で確認)

公式によれば、鑑定は外観の目視だけでなくX線透過装置で内部構造まで見る方式で、これを導入しているのは国内で同社のみと記載されています。万一、届いた商品が偽造品の疑いがある場合などに全額を返金する補償制度もあります。物流は東京・豊洲の「SNKRDUNK BASE」に集約されています。

買取査定をしていた頃、いちばん神経を使ったのが真贋でした。1点見るのに時間も知識も要るし、間違えれば店が損をかぶります。その工程を全取引で回して、購入者から鑑定料を取らずに手数料に含めている、という設計だと理解すると、9.5%という販売手数料の高さは腑に落ちます。安いから使うアプリではなく、真贋の判断を外注するために使うアプリです。

REAL EXPERIENCE — ブランド品買取専門店で真贋業務を担当/現在は古物商

スニダンが向いている人

  • 抽選に外れた人気モデルを、偽物の心配なく買いたい
  • 写真撮影も商品説明も書きたくない
  • いまの相場が高いのか安いのか根拠を見て決めたい
  • 個人間のやり取りやクレーム対応を避けたい

向いていない人

  • 定価前後の一般流通モデルを売りたい(手数料負けします)
  • 今日中に現金がほしい(鑑定と振込申請が挟まります)
  • スニーカー・アパレル・トレカ以外も一緒に売りたい
  • 発送期限を守れるか自信がない(キャンセル料10%)

[購入編]実際の画面で買い方を解説

ここからは操作の話です。会員登録が済んでいる前提で進めます。画面はすべて筆者が自分のアカウントで撮影したものです。

  1. 欲しい商品のページを開く

    商品ページの上部に、全サイズを通した最安値が出ます。

  2. サイズを選ぶ

    サイズごとの最安値が一覧で並びます。

  3. 売買履歴のグラフで、高いか安いかを判断する

    いま買うべきタイミングかどうかは、ここを見て決めます。

  4. そのまま買うか、オファーを出すかを決める

    急がないならオファーのほうが安く買えることがあります。

① 商品ページで全サイズの最安値を見る

スニダンの商品ページ 全サイズの最安値表示
この画面では、新品の全サイズを通した最安値が18,000円だと分かります。「99+」は出品数で、それ以上は表示されません

② サイズごとの最安値を確認する

スニダンのサイズ別最安値の一覧画面
サイズごとに最安値が並びます。アパレルの場合はS/M/L/XLで表示されます
スニダンの購入確認画面
この金額に、購入手数料と配送料が加算されます。最終的な金額は必ずこの購入画面の手数料欄で確認してください
補足:公式ヘルプによると、購入手数料の料率は購入・オファーをした時点の会員ランクで決まります。ランクが上がる前に出したオファーには、上がる前の料率が適用されます。

③ 売買履歴のグラフで相場を確かめる

スニダンの売買履歴グラフ 相場の推移
27.0cmの売買記録。発売日より値が下がっている状態が読み取れます

スニダンが他のフリマアプリと決定的に違うのがここです。過去に実際いくらで売買されたかが、株価チャートのように可視化されています。「この値段は高いのか安いのか」を出品者の言い値ではなく履歴で判断できるので、初めて買う人ほどここを見てください。

④ オファーで、指値で買う

スニダンのオファー画面 現在のオファー金額
購入タブの隣がオファーです。いま出ているオファーの金額が確認できます

オファーは「この金額でなら買います」と提示しておく機能です。出品者側にも早く手放したい人がいるので、現在の最高オファーより少し高い金額を置いておくと通ることがあります。デメリットは、待っている間に相場が上がってしまうことがある点です。

支払い方法は、公式ヘルプによるとクレジットカード・コンビニ払い・PayPay・あと払い(ペイディ)に対応していて、ポイントを併用することもできます。ただしコンビニ払いは購入後6時間以内の支払いが必要で、オファーやカート機能では使えません。

スニダンで欲しいモデルの相場を調べる 売買履歴のグラフは会員登録なしでも見られます

[出品編]写真も商品説明も要らない

スニダンの出品は、フリマアプリの中でも群を抜いてラクです。商品写真を撮る必要も、説明文を書く必要もありません。すでに登録されている商品ページから、サイズと価格を選ぶだけで終わります。

  1. 出品したい商品のページを開く

    品番で検索するのが確実です。

  2. 新品か中古かを選ぶ

    状態の申告はここでしかできません。慎重に。

  3. サイズを選ぶ

    0.5cm刻み。ここを間違えると取引が成立してもキャンセルになります。

  4. 価格を決める

    手数料を引いた手取り額がその場で表示されます。

① 商品ページから「出品」を選ぶ

スニダンの出品ボタンと新品・中古の選択画面
四角で囲んだ「出品」を選び、新品か中古かを指定します。ここでは新品で進めます

② サイズを選ぶ

スニダンの出品時のサイズ選択画面
0.5cm刻みで選びます
注意:サイズや型番を間違えて出品すると、取引が成立しても鑑定で弾かれます。自己都合のキャンセル扱いになると商品金額の10%がかかります。箱のラベルを見ながら選んでください。

③ 価格を決める|手取りがその場で出ます

スニダンの出品画面 現在の最安値表示
この時点での最安出品は18,600円でした

すぐ売りたいなら最安値を少しだけ下回る金額に、待てるなら高めに置きます。今回は20,000円で設定しました。

スニダンの出品画面 販売手数料を引いた手取り額の表示
販売手数料を引いた手取り額がその場で提示されます(配送料は別途)

この「手取りがその場で出る」のは親切な設計です。ただしここに出ている額から、さらに自分が発送する分の配送料が引かれます。現金化するときには振込手数料(3万円未満200円/3万円以上300円)もかかります。冒頭の計算に戻ると、20,000円で売れて実際に口座に届くのは18,000円を下回ります。

④ オファーに応じて、その場で売り切る

スニダンでオファーに応じて即時に販売する画面
17,510円で買いたい人がいるので、応じればその場で取引成立です

出品して待つのではなく、すでに出ているオファーを受けて即売りすることもできます。金額は下がりますが、売れるかどうかの不確実さがなくなります。

発送は「スニダンらくらく便」が基本

取引が成立したら、自分でスニダンベースまで送ります。ヤマト運輸と連携した「スニダンらくらく便」を使うと、伝票の記入もレジでの支払いも不要です。

持ち込み先 対応サイズ
ヤマト営業所 全サイズ
セブンイレブン 最大160サイズまで
ファミリーマート 最大160サイズまで
宅配便ロッカーPUDO 最大100サイズまで

← 横にスクロールできます

補足:らくらく便の配送料は、ヤマト運輸が実測した梱包サイズと、取引成立時の会員ランクで決まります。ランクが上がると50円〜200円引きになります。サイズ別の具体的な金額は公式ページで画像として掲載されており、本記事では数値を確認できなかったため記載していません。発送前にアプリの取引画面でご確認ください。

手持ちのスニーカーがいくらで売れているか調べる 出品は写真撮影・商品説明の入力なし

定番モデルは、通販のほうが安いことがあります

ここは正直に書きます。スニダンが強いのは「普通に買えない品」であって、いつでも定価で買える定番モデルではありません。

たとえばエア フォース 1 の白のような常時生産されているモデルは、購入手数料7.0%と配送料990円を乗せると、通販サイトの実売価格を上回ることがあります。買う前に一度、同じモデルの実売価格を見比べてください。

エア フォース 1 '07
NIKE / AIR FORCE 1

エア フォース 1 '07

16,999円

楽天市場・調査時点の価格 ★4.58(48件のレビュー)

SNKRDUNK

スニダンで買う

表示価格+7.0%+990円

  • 抽選限定・完売品でも手に入る
  • 全品が鑑定を通ってから届く
  • 過去の売買履歴で相場が分かる
  • 受け取りまで3〜6日ほどかかる
EC SHOP

通販サイトで買う

定番モデルなら実売価格

  • 常時生産のモデルは在庫がある
  • ポイント還元やセールが乗る
  • 翌日届くことも多い
  • 限定・完売モデルは扱いがない

→ 「抽選に外れた」「もう売っていない」ならスニダン。「今も店に並んでいる」なら通販。この線引きで判断すると失敗しません。

スニダンの担当者に直接聞いたこと

以下は、筆者がスニダンの担当者に取材したときのやり取りです。取材時点の回答であり、現在の内容と異なる部分には公式で確認した最新情報を添えています。

Q. スニダンとはどのようなアプリですか

スニーカーダンクは、スニーカーとハイブランドを扱うフリマアプリです。

スニダン担当者 / 筆者による取材

取材後も取扱いカテゴリは広がっていて、現在の公式サイトではスニーカー・アパレル・トレカ・ゲーム・バッグ・小物が並んでいます。買取サービスも案内されています。

Q. 使える支払い方法を教えてください

クレジットカード、コンビニ払いに対応しています。

スニダン担当者 / 筆者による取材

補足:ここは取材後に増えています。公式ヘルプによると、現在はクレジットカード・コンビニ・PayPay・あと払い(ペイディ)が使え、ポイントとの併用もできます。ただしカート購入はクレジットカードのみです。

Q. どのジャンルが人気ですか

サービス名のとおりスニーカーの取引が一番人気ですが、直近ではハイブランドやホビーのジャンルの取引も増えています。

スニダン担当者 / 筆者による取材

Q. ユーザーに人気のブランドを教えてください

スニーカーはNIKE(特にAJ1やDUNK)、ストリートウェアはSupreme、ハイブランドはLouis Vuitton、ホビーはポケモンカードです。

スニダン担当者 / 筆者による取材

Q. 店舗とアプリの違いは何ですか

出品した商品が売れてから発送するのではなく、店舗に直接持ち込めます。持ち込みなら送料無料・梱包不要で、実際に商品を手に取って試着もできます。

スニダン担当者 / 筆者による取材

補足:店舗も取材後に変わっています。現在の公式サイトに記載されている持ち込み先はDROP渋谷店・DROP心斎橋店で、全会員ランクが利用できます。送料が自己負担になる出品者にとって、近くに店舗があるかどうかは手取り額に直結します。

Q. 問い合わせは電話でもできますか

チャット、取引メッセージ、メールの3種類で対応しています。電話でのサポートはしていません。

スニダン担当者 / 筆者による取材

Q. まだ使ったことがない人へ

スニーカーだけでなく、ストリートウェア、ハイブランド、ホビーも扱っています。出品も簡単なので、自宅に眠っている商品をぜひ出品してみてください。

スニダン担当者 / 筆者による取材

スニダンとメルカリ、どう使い分けるか

よく比較されますが、そもそも扱う商品が違うので、競合というより使い分けです。

スニダン 一般的なフリマアプリ
扱う商品 スニーカー・アパレル・トレカ・バッグ小物 ほぼ何でも
真贋鑑定 全品を運営が鑑定(無料) 基本的になし
出品の手間 写真・説明文が不要 撮影と説明文の作成が必要
購入者とのやり取り なし(運営が間に入る) 値下げ交渉などが発生する
相場の見え方 売買履歴がグラフで見える 売り切れ検索で推測する

← 横にスクロールできます

買ったけれど履かなかったスニーカーやコレクション用に確保した箱付きの品は、スニダン向きです。一方で、着倒した服や生活用品まで含めてまとめて処分したいなら、一般的なフリマアプリや宅配買取のほうが早く片づきます。

G-SHOCK KAITORI 手数料を引かれずに売りたい腕時計は、専門店の相場をそのまま確認できます ※当メディア運営者が運営するG-SHOCK専門買取店です

よくある質問

スニダンの手数料は結局いくらですか?
会員ランクによって変わります。初期状態のレギュラー会員は購入手数料7.0%・販売手数料9.5%で、最上位のプラチナ会員は購入5.0%・販売7.0%です。これとは別に、購入者は配送料(トレカのシングルは全国一律300円、それ以外は全国一律990円)を負担します。会員登録・月額料金・真贋鑑定料は無料です。
20,000円で売れたら手元にいくら残りますか?
レギュラー会員の場合、販売手数料9.5%(1,900円)が引かれて売上金は18,100円です。ここから自分が発送した分の配送料が引かれ、さらに現金として受け取るときに振込手数料(3万円未満は200円、3万円以上は300円)がかかります。売上金には振込申請期限があり、反映日を1日目として180日目までです。
出品するときに写真は必要ですか?
必要ありません。すでに登録されている商品ページから、新品か中古かの状態とサイズ、販売価格を選ぶだけで出品が完了します。商品説明文の入力も不要です。ただしサイズや型番を間違えると鑑定で弾かれ、自己都合のキャンセル扱いになると商品金額の10%のキャンセル料が発生します。
買ってから届くまでどのくらいかかりますか?
公式ヘルプによると、出品者が発送したあとの鑑定に1〜4日程度、そこから購入者に届くまでにさらに1〜2日程度かかります。出品者が発送するまでの期間も加わるため、一般的なフリマアプリより時間がかかります。急いでいる場合は、この日数を見込んでおいてください。

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